生理的

生理的に受け付けない人に、無理矢理セックスをさせられました。彼には私がそう思って
いるということが、わかってはいませんでしたが、どういうわけか、彼と帰り道であって
しまい、断れないまま流れで彼の家に・・・話をしながら、彼がご飯をつくってくれました。
「意外な一面もあるんだな」と感心していましたが、とにかく早く帰りたかった私。お礼のつもりで、洗い物は私がしました。そのとき彼が後ろから手を回してきたんです。生理的に受け付けない彼にそんな事をされて、動けなくなってしまった私。彼の手がスカートの中に入ってきました。「いい?」といわれましたが、答えることもできませんでした。「俺の指で感じてくれてるの?」「クチュクチュいってるよ」・・・そんなんじゃないんです。でも濡れてしまっているのはわかりました。胸を揉む彼のてが、だんだん気持ちよく感じられて頭の中は真っ白・・・後ろから突かれるたびに、あえいでいました。彼は氷を取り出し私のクリに当てていました。冷たくて体がピクピクしてしまいました。その氷を膣の中に入れられて・・・「とけるまでは、クリを舐めててあげるから」「そろそろいいかな?」と言うなり一気に私の中に入ってきました。もう腰がいたくなるほどに私も腰をふってしまっていました。自分からお尻を突き出したり・・・あんなに嫌いだった彼とのセックスがこんなに気持ちがいいなんて・・・。彼とのセックスが癖になっている私です。

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