好きでもない

自分の気持ちがよくわかりません。同僚の彼にちょっと肩に手をおかれたり、顔が近かったりすると、なぜかあそこが「ジ~ン」としてきて、気が付くと、濡れています。一緒に
飲みに行ったときも、彼に体を触られて、なんか気持ちよくなって、変な気持ちになって
きました。そのときは、何もなく帰りましたが、また彼に誘われて彼の家に行ったときに
彼にキスされました。好きでもない彼にキスされたのにまた体がうずきだして、彼のなすままに・・「ずっとしたいと思ってた」と言われて私もそうだと感じました。彼の手が胸を揉みはじめ、すごく気持ちがいい・・「あっ」「可愛い声だね、気持ちいい?」・・「うん」なんて私は素直に彼の問いかけに答えているんだろうか。いつもは必ず電気は消して、薄暗い状態でセックスしていたのに、電気がついた状態で愛撫をうけている私。あそこが丸見えの状態なのに、恥ずかしい気持ちがまったくありませんでした。反対に自分から足を開いていました。
顔をうずめて彼が舐めているすがたが、窓ガラスに映っていました。それをみながら興奮してしまう私。彼の舌がクリを攻め、指が入ってくると、もうたまらなくて、気持ちよすぎておかしくなりそう・・・「もう、欲しい・・」そうおねだりすると彼の太くなったペニスが一気にはいってきました。彼の動きが更に気持ちよく、奥まで何度も突かれてイってしまいました。それでもまだ彼は激しく私の中で動くから、続けて何度もイカサレました。彼とのセックスが癖になってしまった私は、また好きでもない人に抱かれに行きます。

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