清掃
いつも目線がやらしい男がいる。会社の清掃員のおじさんだ・・・女子社員の大半はそういって彼をさけています。私も半分はそう思うけど、一応そういう目でみられると言うことは・・・少しは女として見られているのかなと、そう感じる部分もあります。
社員のなかから、上司に「清掃員の人をかえてほしい」とう話がでました。私はそのことを叔父さんに伝えにいきました。「わかっているよ、でもなんかしらんけど、つい見てしまう」とこたえました。その言い方がなんか寂しげな雰囲気で少し気になりました。それから私は叔父さんと話をするようになりました。そんな時におじさんからお尻をさわられて・・・でも以外と、そんなに嫌な気持ちにはならなかったのです。叔父さんは私のお尻が好きだと言っては、撫で回したり、つついたり・・・そして「生でみたい」といいはじめました。別に減るもんじゃないからいいか・・・といつもの楽天的な考えで生でみせてあげることにしました。マジかで私のお尻を見始めて、興奮でもしてくるかと思いましたが、私のお尻がどうだとかの、評価ばかりしてくるのです。すこし大きさが左右で違うとか・・・なんか妙にきになってしまいました。そんなこと言われたのは産まれて初めてでした。おじさんってめのつけるところが、きっと人より違うんだと感じました。もともとそんなにエロイ人ではないようです。